KCとBTシリーズ組込Bluetoothモジュール
KCとBTシリーズBluetoothモジュールは、標準的なARM7チップセットを採用した、ハイパワー・ハイスピードなモジュールです。クラス
1およびクラス2を用いることで、様々な組込システムにおいて、低コストかつ簡単にBluetooth接続機能を拡張できます。既存システムへの機能拡張・新規設計システムのどちらの用途においても、弊社のBluetoothアダプターは現在もっともコストパフォーマンスのよい選択肢です。
*注意:KC11,KC21,KC22 は、搭載のチップが2009年一杯で生産中止となるため、2008年末頃から順次新しいチップに変更になります。認証取得等ご検討中のお客様はご注意下さい。(チップ変更後のKCシリーズで認証取得していただくか、あるいはBTシリーズのご検討をお勧めします。)


