KCシリーズ組込Bluetoothモジュール
KCシリーズBluetoothモジュールは、標準的なARM7チップセットを採用した、ハイパワー・ハイスピードなモジュールです。クラス
1およびクラス2を用いることで、様々な組込システムにおいて、低コストかつ簡単にBluetooth接続機能を拡張できます。既存システムへの機能拡張・新規設計システムのどちらの用途においても、弊社のBluetoothモジュールは現在もっともコストパフォーマンスのよい選択肢です。
*注意:AKC21,22,11は、搭載チップが2009年一杯で生産中止となります。まだ販売していますが、順次後継品も発売されています。AKC21v.6は新チップ搭載で、AKC21の後継品です。AKC11の後継品は、同様に新チップ搭載のAKC-5100です。AKC22も近く後継品が販売される予定です。



